ミステリーサークル…。

アンビリバボー見ました。

ミステリーサークルは、宇宙人や未知のエネルギーで作られたのではなく、

二人のミステリーサークル職人が作った。

60歳を超えるイギリスの。

人の良さそうな老人でした。←人相悪くなかった。


きっかけは売れない画家を慰める為の友情

未知との遭遇にも影響された。



照明の要らない満月の夜に、

時期は穀物の倒しやすい4月から8月。

トラクターのあぜ道を使って、

金属の棒を使い棒高跳びの要領で、畑に侵入。←進入した足跡の残さないた為。

円を描くには、中心点を決めロープを使い人間コンパスで。

「両端に紐をつけた板」を足で踏みつけ、丁寧に植物を折る←茎が折れない。

直線を描くには、

帽子のつばに「環をたらしたもの」を付け、その環の中に目標を入れながら進む。


今まで騙されていたけど。

ミステリーサークル職人を見ていると不思議に腹が立ちませんでした。

人徳?


告白のきっかけは、ミステリーサークルの調査に税金が使われるが、

我慢できないから。


二人にミステリーサークル職人は、笑いながらミステリーサークルを

作っていたそうです。←人を騙す快感。


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