小説王子あらわる。

何故?柏図書館にハンカチ王子もびっくりの小説王子が出現。

年齢は25歳ぐらいでハンリュウスターなみのルックスの持ち主です

もちろん背が高く、顔も美形かもしれない。

の必須アイテムは、

消しゴムのついた鉛筆とノートのみで、

読書席に彼は、それだけを持ち込み、

ただひたすら小説を書き続けます。(読書席なのだから本を読め)

その姿勢は修行中のまるで僧侶のようです。

これぞまさしく一身フランじゃと思わず叫んでしまいました。(ウソです)

小説家といえば、原稿用紙と万年筆というイメージの私には、

そのスタイルにおどろかされます。彼は小説家ofニューウェブなのです。

それだけで驚いていてはいけません。

彼が鉛筆を走らせると文字が浮き上がってくるのです。

まるで魔法ように次々と浮かびあがります。

きっとポッター・ハリーも驚くにちがいない。

そして彼は1時間おきにどこかへいってしまいます。

10分ぐらいでもどってきます。

きっと誰かに呪文をかけているのでしょう。(多分休憩)

そしてついに私は、彼の小説の中身を読むことに成功しました。

これから先は覚悟して読んでください。(ウソ)

題名はドスノートでした。

ドスです。デスではありません。)

どこかで見たような

ドスノートに名前を書かれた人は、

言葉がすべて京都弁になってしまう恐ろしい内容でした。(例 そうどす。となる)

会話がすべて京都弁でした。

どすのおんぱれーどでございます。!

皆さんも書かれないよう注意して下さい。

そして閉館時間となり彼は、満足しきった表情で帰っていきました。

消しゴムのかすが山のように残っていました。>(魔法で消しゴムのカスを消せ)

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